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良いローコスト住宅メーカー六ヶ条

プランニング・設計

低価格を追求したローコスト住宅は、その多くが「企画型住宅(規格型住宅という人もいます)」と呼ばれるものです。

あらかじめある程度の型や仕様が決められており、設計の自由度が低い分、コストも抑えられます。


同じ企画型住宅でも、ある程度の設計変更が許される場合もあれば、変更は一切不可でプラン通りの家を建てることしか出来ない場合もあります。そもそも基本プランを2~3案しか用意していない業者もあります。そのような場合、理想の間取りを実現するのは大変難しいでしょう。

また通常、仕様(建具や水回りの設備など)もあらかじめ決められており、場合によってはドアひとつ変更できないこともあります。


企画型住宅で安く家を建てながらも、理想の間取りを実現する。

そのためにはまず、最初から多くのプランが用意されている業者を選びましょう。そのうえで、どの程度の設計変更が可能なのか、あらかじめ確認しておくといいでしょう。

ローコスト住宅開発研究会の会員企業は、その多くが地方を拠点とする工務店ですので、注文住宅(自由設計)の受注ももちろん可能です!!しかし低価格での住宅建築を追求するとなると、やはり、企画型住宅をお勧めすることになります。


ローコスト住宅開発研究会の会員企業は、敷地の
形状やご家族の生活スタイルに合わせて、50以上
の基本プランをご用意しています。

さらにそこから設計変更※も可能。内装など細部
はお打合せのうえで決定いたします。


だから企画型ローコスト住宅でも、ご希望に限りなく近いマイホームが実現できるんです!

※変更内容によってはご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。

詳しくは最寄りの会員企業までお問い合わせください。

ローコスト住宅開発研究会の研究成果の一部をご覧いただけます